リモートのPostgres8 のデータを PgAdminⅢを使ってメンテナンスするときに
リモートポート 5432番ポートが塞がっているとガッカリします。
そんな時には SSH の port forwarding(ポート転送)
を使うとあっさり繋がってくれます。
Putty の場合だと 設定→接続→SSH→トンネル になります。

源ポートに「5432」
送り先に「localhost:5432」
を入力して追加ボタンを押します。
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この設定を使用して Putty からリモートに接続しておきます。
PgAdminⅢ のサーバー→プロパティーを開いて
ホストを localhost に変更します。

これで SSH の 22番ポートを使用して、PostgreSQL が待ち受けしている
5432番ポートへ接続することができます。
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